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活動ブログ - 屋根リフォーム 塗装に関する豆知識やイベントなど最新情報をお届けします!

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屋根リフォームの記事一覧

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2023.08.10 更新

その屋根、塗り替えで大丈夫?屋根塗装ではなく葺き替えが必要な屋根のサイン

屋根に行う補修には2種類あります。「塗装」と「葺き替え」です。屋根の状態が悪い場合塗装では十分でなく、葺き替えが必要となる場合があります。 今回の記事では、塗装のサインと葺き替えのサインをそれぞれ紹介します。 □屋根塗装する前に知るべき!そもそも葺き替えとは? 塗装・葺き替えのサインを見る前に、葺き替えについて理解しておきましょう。 葺き替えとは、古い屋根をなくして新しい屋根にすることです。類語として、既存の屋根を新しい屋根で覆う「重ね葺き」というものもあります。また瓦の場合、既存の瓦を取り外して下地を補修、再びもとの瓦を設置するという「葺き直し」という手法もあります。 □この屋根塗り替え?葺き替え? では屋根の塗り替えや葺き替えはいつ行うべきなのでしょうか。塗料ごとに目安の年数はあるものの、耐用年数は周囲の環境に左右されるためあまり参考にできません。ここでは塗り替えや葺き替えのサインとなる兆候を紹介します。 1.塗装のツヤがない 「塗装してもらった当時はツヤがあったものの、時間が経って現在ではツヤがない」これは塗り替えの兆候と言えます。屋根の塗装には防水性を高めるという役割もあるため、状態が悪いと雨漏りにつながってしまうことも。さらに、雨漏りは家の寿命を縮めてしまいます。塗装のツヤがないと感じたら再塗装しましょう。 2.表面の塗膜がなくなっている ツヤがなくなっているのと同様、塗膜がなくなっているのも再塗装の兆候です。なお、塗膜の有無を判断するのは少し難しいかもしれません。違和感を感じたら、塗装会社に調査を依頼するのをおすすめします。 3.屋根にコケや藻が生えている コケは、塗膜のはがれた屋根に発生しやすいです。したがって補修が求められます。 また藻は毛細管現象により、雨漏りを引き起こすリスクがあります。こちらが発生した場合も、対応が必要です。 4.屋根材がひどく剥がれている こちらはとても分かりやすいですね。塗り替えでは間に合わないため、葺き替えが必要です。 5.雨漏りがしている 屋根材の損壊と同様、葺き替えが求められます。早急に対応しなければいけない最悪の症状です。 □まとめ 「塗装のツヤがなくなっている」、「表層の塗膜がなくなっている」、「屋根に苔や藻が生えている」。これらのケースに当てはまる場合、屋根の塗り替えが求められます。 一方「屋根材がひどく剥がれている」、「雨漏りがしている」のいずれかの場合は葺き替えが必要です。塗装では十分でないケースがあると知っておくことで、適切な対応が可能になるでしょう。   坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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劣化症状屋根リフォームお役立ち情報

2023.06.27 更新

屋根塗装におけるおすすめ塗料とは?機能やデザインから行う塗料比較

住んでいるとあまりじっくり見ない屋根ですが、実はその屋根に一工夫するだけで住み心地が良くなることがあります。その工夫とは、屋根の塗り替えをすることです。屋根塗料にはいくつもの種類があり、どれを選ぶかで得られる効果も異なります。今回は塗料の機能と塗料選びのポイントを見ていきましょう。  □屋根の塗料に重要な3つの機能とは? 屋根の塗料の役割はただ見た目を綺麗にすることだけではありません。高耐久性機能、遮熱機能、断熱機能を持つ塗料もあるのです。・高耐久性機能高耐久性塗料とは、塗装してから15年以上もつものを指します。耐久性の低い塗料に比べて塗り替えの回数が少ないため、塗り替えの費用を抑えることも可能です。お家の外壁が劣化していることには気づく方も多いですが、実は屋根の方が外壁よりも直射日光を浴びる時間が長いため、劣化しやすいのです。そのため、耐久性の高い塗料にしておくのはとても効果的です。・遮熱機能夏場にクーラーをつけていない部屋に入ると蒸し暑く感じますよね。この暑さは遮熱機能のある屋根塗料を塗ることによって改善されることがあります。部屋の温度が高くなってしまう原因は、建物の表面が太陽光に含まれる赤外線によって熱せられ、その熱が内部に伝わってしまうことにあります。遮熱機能のある塗料で屋根を塗ると、その赤外線を反射してくれます。そのため、屋根から室内に熱が伝わりにくく、室内の温度上昇を抑制できるのです。・断熱機能断熱機能を持つ塗料を屋根に塗ると、太陽光の熱が塗料にため込まれることで室内へ熱を伝えにくくし、室内温度の上昇を抑えることができます。当社では耐久年数が20年の塗料や、遮熱機能を持つ塗料をご用意しています。当社のおすすめはフッ素樹脂を使うことで13~16年ほど耐久する、遮熱機能を備えた塗料です。他にも種類豊富に塗料を揃えていますので、何か気になることがございましたら、お気軽にご相談ください。  □屋根塗料を選ぶときのポイントは5つ! 屋根塗料にはたくさんの種類があり、どれを選べばいいのか迷ってしまいますよね。塗料選びに失敗しないためには、樹脂の種類、機能性、色、水性か油性か、そして艶の有無に注目すると良いでしょう。アクリル塗料や無機塗料などの樹脂の種類によって塗料の価格は大きく変わります。高価なものほど耐久性が上がるため、あとどれくらいそのお家に住むのかを考慮しながら選ぶと良いかもしれません。次に考えるのは遮熱・断熱などの機能性です。お家の日当たりなどを考慮しながら選びましょう。屋根の色は外観の印象だけでなく、機能性にも関わってきます。黒や茶色などの暗い色は汚れが目立たないため、多くの人が導入しています。しかし、色が暗いと断熱機能が低く、熱を吸収してしまいます。汚れは目立ってしまいますが、断熱効果が高い白系の明るい色も視野に入れてみると良いでしょう。水性か油性かで施工中の天候の影響の程度が変わります。気温が低いと水性塗料は乾きにくく、施工時間が伸びてしまうのに対し、油性塗料は気温の影響を受けません。しかし、油性塗料の臭いが強いことや、速乾性の水性塗料が開発されてきていることから、現在は水性塗料が広く使われています。屋根が大きいお家であれば、屋根の艶があるかないかで見た目の印象が変わります。艶なしの塗料であれば派手な色の屋根でも落ち着いた雰囲気を演出できます。逆に艶をつけると汚れが付きにくいという機能面のメリットがあります。見た目と機能性、どちらを優先したいかを考えてみましょう。  □まとめ 屋根の塗料について詳しくご紹介しました。高耐久性機能、遮熱機能、断熱機能などの機能と、樹脂の種類や色、艶の有無などを組み合わせて塗料を選ぶようにしましょう。屋根の塗り替えをすることで外が暑くても室温が上がりにくくなります。クーラーの電気代も節約できるというメリットもあるため、ぜひご自分のライフスタイルに合った塗料で屋根を塗り替えてみてはいかがでしょうか。 坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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塗料屋根リフォームお役立ち情報

2023.05.05 更新

屋根塗装の塗り替え時期はいつ?塗料別の塗り替え時期や塗り替えサインを解説します!

外壁は目の届く高さで劣化を確認できるため、コケや土汚れなどに気が付きやすいです。それに比べて、屋根は目線より上にあるため、確認する機会は少ないでしょう。しかし、屋根は家を雨風から守るための大切な部分です。今回は、屋根材別に屋根の塗り替え時期や外壁の劣化サインをご紹介します。耐用年数に引っかかったり、屋根を見上げて確認した際に見られる劣化に気付いたりした際には、早めに塗装会社に相談しましょう。  □屋根塗装の塗り替え時期はいつ? 外壁塗装は一般的に10年が目安とされています。では、屋根塗装はどうでしょうか。屋根塗装は屋根材の種類によって、塗装時期が変わってくるのです。初めて塗装する際の塗装時期は以下が目安です。・トタン屋根 7年~10年・スレート屋根 8年~15年・セメント屋根 10年~20年・ガルバリウム鋼板 10年~25年・粘土板 30年~屋根材によって、塗装時期が変化するのは1回目の塗装後だけであり、2回目以降は使用する塗料によって変わります。例えば、陸屋根のような平らな屋根は防水塗装が必要です。防水塗装の塗り替えには、8~13年程を目安にすると良いでしょう。  □屋根塗装の塗り替え時期のサイン いくら塗料や屋根材の耐用年数を目安にしていても、劣化サインは見つけると不安になりますよね。以下のような劣化サインは、塗り替えの時期の目安になるでしょう。・雨漏り・屋根の割れ・ヒビ・コケやカビ・屋根の色あせ・金属部のサビ・屋根材が破損している・塗膜の剥がれ特に雨漏りは、室内に雨水が滴ってしまい、生活に支障をきたします。見つけた場合は早めに塗装会社へ連絡しましょう。また、雨漏りの原因になるダメージに、屋根の反りや割れ、屋根材の破損があります。細かな亀裂でさえも雨漏りを引き起こす原因になりうるので、こちらも見つけ次第早急に塗装会社にみてもらうとよいでしょう。コケやカビは緊急性は高くありませんが、長く放置すると屋根の劣化を進めてしまう原因になります。除去だけで済む場合もありますが、長く放置した場合は塗り替えも必要でしょう。いずれの場合も、屋根塗装が劣化してきていることに変わりはありませんので、見つけたら早めの対処を心がけましょう。  □まとめ 屋根塗装は住宅の大事なパーツである、屋根を安全に保つために必要な作業です。屋根塗装を怠ると、雨漏りや屋根材の落下など生活への影響やケガの危険もあるのです。早め早めの対応を心がけて、安心で快適な暮らしを送りましょう。 坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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屋根リフォーム外壁塗装・屋根塗装のいろは

2023.04.23 更新

屋根にコケが生える原因は?予防法もご紹介します

屋根を見上げると、その一部に緑の汚れがついていて見栄えが悪い、となればショックですよね。屋根は家の上部にあることから、風通りも良く苔が生えにくいのでは、とお考えの方もいるでしょう。しかし、築古の住宅や日当たり、屋根材の種類によってコケが発生する可能性も十分にあるのです。今回は、屋根にコケが生える原因や屋根に生えるコケを予防する方法を解説します。  □屋根に発生するコケの原因 まず、ご自宅がコケの発生しやすい環境にあるかどうか確認してみましょう。・湿気が多い・周辺に緑が多いまた、屋根そのものが原因である場合もあります。・屋根の劣化がはげしい・表面がざらついた屋根材(素焼き瓦など)・コケの生えやすい屋根材を使っている(粘土瓦、セメント瓦、コンクリート瓦、スレート屋根)とはいえ、屋根の日当たりの良い悪いに関係なく、全ての屋根面でコケが発生している場合が多いです。特にある程度の築年数が経過したスレート屋根は特に発生率が高くなっています。そのほかにも日当たりの悪い場所や水キレの悪い部分も気をつけましょう。  □コケの予防法 1. コケに強い塗料を使用する屋根のコケを予防するためにはコケに強い塗料を使うのが良いでしょう。例えば、艶のある塗料を使えば、表面がつるつるした状態になるため苔の付着や繁殖を防げます。見た目も新築のようなピカピカな仕上がりになるため、気分も一新できますね。また、防藻・防カビ効果を備えた塗料も販売されていますので、こちらを使用するのもおすすめです。2. 表面に凸凹の少ない屋根材を使用する表面がザラザラ、凸凹している屋根材を使用すると、水はけが悪くなったり、ホコリが溜まりやすくなったりします。これからご紹介するような表面に凸凹が少ない屋根材を使用すれば、コケが生えにくくなるためおすすめです。コケの発生を防げる屋根材は、金属屋根です。代表的なガルバリウムは錆びに強く、汚れも付きにくい特徴があります。そのため、表面でコケが付着・繁殖するのを防げるでしょう。屋根の重ね葺き(カバー工法)にも適していますので、コケの生えやすいスレート屋根のお家でも安心して導入できるのが嬉しいポイントですね。  □まとめ 屋根に発生するコケは屋根材の素材感や湿気が多かったり、緑が多かったりする環境が原因です。しかし、環境は簡単に変えられません。コケに悩まされている方は、ぜひ屋根材の変更や防藻、防カビ塗料でコケを防いでみてはいかがでしょうか。 坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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屋根リフォーム外壁塗装・屋根塗装のいろはお役立ち情報

2023.03.31 更新

梅雨の時期でも屋根塗装できる?梅雨の時期の塗装やその注意点とは

外壁塗装を考えているが、これから梅雨のシーズンで不安という方もいらっしゃるのではないでしょうか。実は、梅雨の時期でも外壁塗装が可能なのです。ただし、梅雨に外壁塗装する際にお客様にも気を付けていただきたいポイントがあります。今回は梅雨の時期に外壁塗装できる理由と注意点をご紹介します。  □梅雨でも屋根塗装できる? 梅雨の時期に外壁塗装は難しいのでは、お考えの方もいらっしゃるのではないのでしょうか。実は梅雨の時期もポイントを押さえておけば、塗装可能なのです。まずは、塗料メーカーによる塗装の基準は「湿度85%未満、5度以上、晴れか曇りの日」です。つまり、梅雨であってもこの条件を満たしていれば、塗装可能です。逆に言えば、湿度85%以上の場合や気温が5度未満の場合、雨の日には、塗装ができません。湿度が高ければ、塗料が固まりにくくなったり、気温が低ければ塗料がこおったりする可能性があるためです。そのため、雨の日の塗装は避けておきましょう。  □梅雨の時期に塗装する注意点 スケジュールの関係で、どうしても梅雨の時期に外壁塗装をしたいという場合は、以下の点に留意しておきましょう。  *長期間塗装が中断する可能性 梅雨の時期に気を付ける必要があるのは、雨による工事の中断です。工事が長期間中断しても、足場や養生シートで家が覆われた状態には変わりないため、窓が開けられなくなり、換気ができなくなったり、陽当たりが悪くなったりします。  *雨が降っているとき塗装を避ける 雨が降っているにも関わらず、塗装を続行しようとする塗装会社には注意しましょう。優良な会社では、雨の日に塗装を行いません。傘をさしたり、カッパを着た状態で塗れた足場で作業したりする際は、塗装に集中できませんし、何より塗料の不良につながります。中には、雨の日でも塗装をする塗装会社もあります。必ず契約前には、雨が降った場合の対処について確認して雨の日に適切な対処をしてくれる会社と契約しましょう。  □まとめ 梅雨の時期にも塗装はできますが、雨の日には塗装は避けておきましょう。塗料の不良や不十分な施工により、仕上がりが保証できないためです。また、雨の日でも塗装を続行しようとする塗装会社には注意するようにしましょう。契約前に雨の日の対応を確認しておけば、安心して塗装を任せられますね。梅雨の時期でも満足いく外壁塗装をできるよう、以上の点に気を付けて外壁塗装を依頼するようにしましょう。 坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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屋根リフォームお役立ち情報

2023.03.18 更新

スレートの瓦は要注意?屋根塗装で縁切りが必要な理由と不要な場合について

屋根塗装における重要な作業「縁切り」を知っていますか。名前こそ、縁起の悪い名前に感じますよね。しかし、屋根に雨水が溜まるのを防ぎ、雨漏りを予防する重要な作業なのです。縁切りの必要なスレートの屋根は、特別な場合を除いて縁切りをしておくと良いでしょう。こちらの記事で、家の屋根に縁切りが必要かどうか、ぜひ確かめてみましょう。  □スレートの屋根塗装で縁切りする理由 スレート瓦の縁切りとは、ローラー塗装の塗膜によって、ふさがった瓦のすき間を切り、雨水の通り道を確保する作業です。この作業によって、雨漏りを防止できます。通常、新築時に屋根塗装はしません。そのため、縁切りが必要になるのは、2回目以降の屋根塗装からです。スレート瓦の屋根は、防水性能を高めるため塗装する必要があります。その塗装の際に、瓦と瓦の隙間に塗料が入り込み、隙間を塞いでしまいます。これによって、水はけが悪くなり、屋根内部に雨水が浸入し、雨漏りの原因となります。縁切りは、雨水を外へ流す通り道を確保することで、雨漏りを防ぐための作業なのです。  □縁切りが不要な場合 2回目以降の屋根塗装であっても、縁切りが必要でない屋根もあります。1つ目は、勾配が急な屋根です。目安として、5~6寸勾配以上、およそ26.5度から30度ほどの傾斜がある屋根には、縁切りをする必要はありません。このくらい急な傾斜の屋根では、水はけも良く、塗料も溜まりにくくなります。そのため、雨水を屋根内部に溜めにくく、雨漏りの心配も少ないといえるでしょう。2つ目は、経年劣化で瓦が反り返っている屋根です。スレート屋根は、7~8年を目安に経年劣化によって、瓦の先端が反り上がることがあります。この際に下の瓦との間に、3~5ミリメートルほどのすき間がある場合には、縁切りは不要です。この大きさの隙間なら、塗料の詰まりを心配する必要がないためです。こうした屋根の反り上がりは、日当たりの良い面で起こりやすいです。このため、1軒の家でも日当たりの良い一面のみ縁切りをしないこともあります。2つの例をご紹介しましたが、自分で縁切りが必要かどうか判断できない方は、塗装会社で相談、調査してもらうと安心ですね。  □まとめ 縁切りは、屋根を雨漏りから守る重要な工程でした。屋根は、水はけが悪くなると屋根内部に水が浸入し雨漏りの原因になります。そのため、縁切りが必要な屋根だと気づいたら、早めに塗装会社へ相談しましょう。 坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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外壁・屋根材屋根リフォームお役立ち情報

2023.02.23 更新

屋根に苔が生える原因とは?苔の発生は塗り直しのサイン!

気付いたら、屋根が緑になっていた時は、屋根の劣化を疑いましょう。屋根の見た目も悪くなるうえ、屋根表面の塗料が劣化することで、苔が生えやすくなるためです。また、苔が生えていることに気づいたらどうすれば良いのでしょうか。あわせて解説します。  □屋根に苔が生えるのはなぜ? 屋根に苔が生える原因は、環境と屋根の状態の2つです。まず、環境の条件は以下の通りです。・近辺に森がある・近辺に川がある・屋根の日当たりが悪い森では胞子が多く飛んでおり、川が近くあると湿気が高くなります。加えて、屋根の日当たりが悪いことで、水分が乾かず、湿気が溜まりやすくなります。これらの条件に1つでも当てはまれば、苔の繁殖しやすい環境下になるのです。環境は簡単に変えられません。そのため、屋根に苔が生えていないかこまめに確認しましょう。次に、屋根に問題があるパターンです。屋根材の防水効果が切れていると、水分が蒸発しにくく、常に湿った状態になるため、苔が生えやすくなります。表面がザラザラしている場合も、苔の胞子が付着しやすく、苔の繁殖につながります。また、屋根がスレート、セメントの屋根は、防水効果が切れると、水分を吸収するようになるため注意が必要です。  □屋根の苔は劣化のサイン? 屋根に苔が生えている場合は、屋根の劣化も原因の1つに考えられます。まずは、屋根塗装の会社へ屋根の状態を調査してもらいましょう。一般的には、塗料の剥がれや塗料の性能の低下によって、前述の「屋根がザラザラした状態」、「防水性の低下」の状態に陥ります。つまり、苔が生えているのを見つけた時点で、屋根の塗料の剥がれや塗料の性能が低下している可能性もあるのです。この解決法として、屋根塗装によるメンテナンスがおすすめです。塗装によるメンテンナンスで、屋根の状態を滑らかに整え、屋根の防水性を高めるのです。苔を防ぐ綺麗な塗装のポイントは、高圧洗浄やバイオ洗浄で苔をしっかり落とすことです。下地を綺麗にしておくと、塗料の密着性も上がり、耐用年数がぐっと上がります。今後も綺麗な屋根を保つためにも、しっかりと塗装してくれる会社を選びましょう。  □まとめ 今回は、屋根に苔が生える原因や解決策を解説しました。環境はもちろん、屋根の状態の劣化が進むことも苔が発生する原因です。こまめに屋根の状態を確認して、気になる点があれば早めに塗装会社へ相談、メンテナンスを依頼しましょう。 坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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劣化症状屋根リフォームお役立ち情報

2023.01.31 更新

スレートの屋根では屋根塗装の時に縁切りが必要!その方法やかかる費用は?

近年の日本では、スレート屋根はもっとも使われている屋根材であり、実際に住宅の屋根がスレートの方も多いでしょう。スレートを屋根塗装する際には、実は注意しなければいけない必須工程があるのをご存じでしょうか。今回は、スレート屋根の屋根塗装をお考えの方に向けて、スレート屋根の屋根塗装の注意点である「縁切り」について解説します。  □スレートの屋根には注意して!屋根塗装の時に縁切りが必要な理由 スレート屋根は、日本の住宅で非常にメジャーな、セメントを薄く板状にした屋根材です。スレート材の屋根塗装の際には、あわせて「縁切り」という工程が必要です。縁切りは、重ねて接着してあるスレート瓦の接着部分に小さな穴をあけて、通気性、通水性をよくする工程を指します。スレート屋根を塗装するとき、瓦の重ね目が塗料でぴったり塞がり、雨水の通り道がなくなってしまいます。行き場を失った雨水は、打ち込まれた釘や屋根板自体の隙間からしみこみ、やがて雨漏りの原因になるのです。雨漏りの被害を防ぐためにも、通水性を保つ縁切りは必ず行いましょう。また、以前屋根塗装したスレート屋根の住宅で、縁切りしているかわからないといった不安のある方や、雨漏りが起こってしまっている方。まずは塗装会社に相談して、縁切りができているか点検してもらいましょう。当社は点検を無料で行っています。不安なことがある方は、お気軽にお問い合わせください。  □縁切りの方法と費用はどのくらい? 縁切りは、専門技術を持つプロが1枚ずつスレート屋根の塗料をはがしていきます。塗膜カッターや皮スキ、またタスペーターなどの専用の道具をつかってはがす、1日がかりの作業になります。屋根塗装の塗料がしっかり乾いてからでないとまたくっついてしまうので、作業にかかるのは塗装から数日後です。外壁塗装や雨どいの修理など、ほかの作業を終わらせて、最後に瓦をはがすのです。縁切りにかかる費用の相場は、30坪程度の住宅で5万円から6万円。タスペーターを使用した場合はもう少し値段が安くなることもあります。当社は契約の前にお見積もりもございますので、お気軽にご相談ください。  □まとめ 今回は、スレート屋根の屋根塗装の際に必須の「縁切り」について、方法や費用をご紹介しました。スレートを用いた屋根は、重なったスレートに隙間を開けて雨水を流し、雨漏り被害を防ぐために縁切りが必要です。その方法は、職人によって1枚1枚塗料をはがすもので、費用相場は5万円から6万円。タスペーターを使う場合はもう少し安くなる可能性もあります。屋根塗装を依頼する前に正しい知識を持って、正しくメンテナンスしてもらいましょう。 坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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外壁・屋根材屋根リフォームお役立ち情報

2023.01.23 更新

屋根塗装の初めての塗り替えで縁切りが必要な理由とは?

雨風をしのぐ場としての役割も担う住宅は、屋根が要です。現代の日本でもっとも使われている屋根材はスレート屋根ですが、このスレート材には、塗装の時に必ず行わなければいけない工程があります。今回は、屋根のメンテナンスとして必要な屋根塗装の中で特に重要な、「縁切り」という工程についてご説明します。  □屋根塗装で縁切りが必要な理由 屋根塗装を検討中の方は「縁切り」という言葉を聞いたことはあるでしょうか。縁切りはスレート屋根の住宅で屋根を塗装する際、必ず踏むべき工程です。馴染みのない言葉ですが、重なりあったスレート屋根の隙間を塗料でふさがないように小さく穴を開ける工程を縁切りと言います。そもそもスレートのように、屋根板の上につけられている屋根材は、外から屋根板への直接的なダメージを防ぐためにありますから、この縁切りをしていないとスレート屋根の隙間から雨水が抜けなくなります。その結果、屋根板が腐ったり雨漏りが起きたりしてしまうのです。そうなってからでは、塗装以上の費用がかかります。きちんと穴を開けておくことで屋根の通気性、通水性がよくなり、雨水の通り道ができて雨漏りを防げます。住宅の要である屋根を長持ちさせるためにも、縁切りは必要なのです。先述したように、スレート屋根は現代の日本住宅ではもっとも使われている屋根材です。まずは自分の家にスレート材が使われているかを確認しましょう。  □初めての塗り替えでは縁切りは不要 新築を建ててから初めて屋根塗装する場合は、縁切りは必要ありません。そもそも新築時、スレート瓦を打って屋根をつくるときは、塗装は行っていません。つまり初回の屋根塗装で初めて、屋根に塗料がつきます。そのため塗料の量が少なく、縁切りで穴を開けなくても水はけに問題はないのです。2回目以降屋根塗装を依頼する場合は、必ず縁切りもしましょう。また、初めての塗装でも万が一塗料の量が多いと穴がふさがってしまい、その場合は縁切りしなければなりません。初回の屋根塗装で縁切りが必要になってしまったときは、依頼した会社と相談しましょう。  □まとめ 今回は、スレート屋根の塗装に必要な工程、縁切りについて解説しました。屋根板を長持ちさせるには、屋根の水はけを良くするのに、縁切りが必要なのです。ただし初回の塗装では縁切りは必要ありません。住宅をより長く、より快適な場所として保つためにも、屋根塗装を依頼する際には縁切りについて正しい知識を持ち、契約会社とよく相談しましょう。 坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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2023.01.04 更新

屋根塗装での縁切りは必須?必要な理由と縁切りをしないことで起こるトラブル

縁切りという言葉を聞きなれない方も多いでしょう。縁切りは屋根にとって重要な工程で、おろそかにすると大きなトラブルにつながることもあります。ここでは、屋根塗装の縁切りの必要性や縁切りをしないと起こるトラブルについてご紹介します。  □屋根塗装での縁切りの必要性は? スレート瓦の屋根をローラーで塗装した際に瓦の重ね目に塗料が入り込み、そのまま乾燥してしまうと瓦と瓦の隙間が塞がった状態になります。「縁切り」とは、瓦屋根の塗装の際に瓦の重ね目に詰まった塗膜を切る工程です。それにより水の通り道を確保します。新築時にはスレート瓦を塗装しないため、新築後に初めて屋根を塗装する際は縁切りする必要はありません。縁切りは主に2回目以降に屋根塗装する際に行います。なお、新築後初めてでも縁が残っていれば縁切りをする必要があります。  □縁切りをしていないことで起こるトラブルとは? 縁切りをしていないことで起こるトラブルは主に瓦や屋根材の裏に水分がたまることによって引き起こされます。縁切りをしないことで瓦との間にすき間をふさいでしまうため、降った雨は排水されずたまり続けるためです。また、冬場の結露も水分がたまってしまう原因となります。屋根に水分がたまり続けることで起こるトラブルは以下の通りです。  *通気性が失われる 通気性が失われることです。雨水がたまりっぱなしになることで、湿気もたまります。湿気を逃がせないと、木材の腐食や雨漏りにつながります。  *屋根の下地を傷める原因となる 正しく縁切りができていないと、水は屋根材を止めてある釘に集中してしまいます。すると釘が腐ってやせ細り、下地のコンパネを腐らせる原因となります。この場合は屋根の葺き替え工事が必要となります。  *屋根材のダメージ 屋根材は、紫外線など表面からのダメージはコーティングや塗装によって守られています。しかし、裏面はむき出しとなっていることが多くなっています。雨水が屋根材の裏面にたまると、屋根材がダメージを受けて、寿命を短くしてしまいます。  □まとめ 縁切りは聞きなれない言葉ですが、縁切りをしないことで屋根に大ダメージを与えてしまうことが分かります。縁切りをしないと屋根材のダメージや雨漏りなど様々なトラブルの原因となり、最終的に補修が必要になります。当社では屋根塗装や葺き替えも行っております。 坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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外壁・屋根材屋根リフォームお役立ち情報

2022.12.17 更新

屋根塗装をしないとどうなるのか?屋根塗装の必要性を解説します!

みなさんご自宅の外壁や屋根塗装のメンテナンスは行っているでしょうか。塗り替えを放置してしまうと、建物全体の寿命を短くする原因になり、多くのリスクが伴います。今回は、屋根塗装の必要性とメンテナンスを放置した際のリスクについて解説します。ぜひ正しい知識をつけて、参考にしてください。  □塗装が必要な理由とは?   *防水性・耐候性 塗料は、屋根材に防水性や耐候性の機能を持たせる役割があります。特に、金属製の屋根は、そのままだと防水性や耐候性を備えていないので、塗料にコーティングされた屋根材を保つことは必要不可欠です。  *美観の保持 機能面での役割はもちろんですが、見た目が汚くては住み心地も良くありません。住宅は時間が経つにつれて汚れが目立ち、ツヤも無くなってきます。このような状態は、塗料の機能である防水性や撥水性が落ちている証拠で、塗り替えのサインです。また、外壁であればチョーキング現象と呼ばれる壁を擦るとチョークのような粉が付着する現象が起きるとメンテナンスの目安です。少しでも劣化を感じた時には定期的なメンテナンスをおすすめします。  □屋根塗装を放置するとどうなる? 最初に考えられる危険が雨漏りです。塗料が劣化すると、その分屋根材の防水性も低下するため、雨水が侵入しやすくなります。雨漏りが発生してからの修繕費は塗装と比べ物にならないほどかかる場合もあります。また、屋根塗装を放置すると、紫外線や雨の影響で屋根材が劣化し、結果的に台風や豪雨などで強風が吹いた時に破損しやすくなります。屋根が破損すると、屋根自体が吹き飛ぶリスクもあるので注意しましょう。さらに、屋根塗装の放置は、建物自体の劣化にも大きく関わります。建物に使われているコンクリートの強度が失われ、湿度が上がることによってシロアリの発生原因となることもあります。屋根塗装だけでなく、外壁塗装に関しても劣化が進むことで建物の劣化につながります。しかし、外壁よりも屋根の方が直接的な影響を受けやすい部分なので、より慎重に屋根の状態を観察しメンテナンスをする必要があります。  □まとめ 今回は、屋根塗装をしない場合のリスクと、その必要性について解説しました。屋根は普段生活している上で外壁よりも見えにくく劣化に気づきにくいですが、一番メンテナンスが必要な箇所でもあります。当社では、安定した高品質工事を低価格で提供しております。 坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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2022.11.27 更新

屋根塗装は足場なしでできるのか?お得に屋根塗装するコツも紹介します!

家を長持ちさせるためには、定期的な屋根塗装が必要です。費用を抑えるために、足場なしでの屋根塗装を希望される方もいるかもしれません。しかし、屋根塗装を行う際の足場の役割はとても大きいです。今回は、屋根塗装に足場が必要な理由と、お得に屋根塗装をするコツを紹介します。 □屋根塗装に足場が必要なのはなぜ? 屋根塗装の工事に足場が必要な一番の理由は、作業員の安全を守るためですが、他にも足場は重要な役割を果たしています。以下より、足場の役割を3つ紹介します。1つ目は、塗料や高圧洗浄の飛散を防ぐためです。屋根塗装で使用する塗料は風で周りに飛んでしまいます。また塗装前に行う高圧洗浄も同様に、周りに水しぶきが飛んでしまいます。足場を設置すれば、足場に養生シートを張ることでこのような飛散を防ぐことができます。2つ目は、周りへの視線に配慮するためです。自分の家の屋根塗装の場合は気にならないと思いますが、隣にお住まいの方からすると、塗装工事中の作業員の視線は気になるものかもしれません。足場を設置し養生シートを張ることで、周りにお住まいの方に配慮しましょう。3つ目は、施工不良をなくすためです。足場なしで屋根塗装をすると、端部の作業がやりにくく、その結果塗装の品質が落ちる可能性があります。 □お得に屋根塗装するには? ここからは、足場を設置したうえで、屋根塗装にかかる費用を抑えるための方法を3つ紹介します。1つ目は、詳細な事前点検を行ってもらうことです。事前に詳細な点検のもと見積もりを出してもらうことで、追加費用が発生するリスクが低くなります。2つ目は、外壁塗装も一緒に行うことです。外壁塗装の工事の時も、足場を設置する必要があります。そのため、一緒に工事を行うことで足場設置費用を抑えることができます。3つ目は、耐用年数が長い塗料を選ぶことです。屋根塗装に使われる塗料は、耐用年数の長さに応じて価格が高くなります。安い塗料に惹かれるかもしれませんが、長期的な目で見ると、値段は高くても耐用年数が長い塗料の方が、コストパフォーマンスがいいです。 □まとめ 屋根塗装の工事には足場が必要です。費用を抑えたい方は、足場を設置したうえで今回紹介したような方法を試してみてください。当社は職人の育成に力を入れており、一級技能士も在籍しています。技術力の確かな職人による塗装を、低価格で提供しています。 坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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代表からのメッセージ

株式会社絆

代表取締役脇 歩実

屋根リフォームでの外壁・屋根塗装をご検討なら、ぜひ株式会社絆にご相談ください!

ホームページを見てくださりありがとうございます。
株式会社絆は「人と人との繋がりを大切にする」をモットーに坂出市、丸亀市、善通寺市等中讃地区を中心に活動している外壁屋根専門のリフォーム会社です。その中でも外壁屋根塗装に特化した会社です。

「絆さんに頼んでよかった」「いい工事が出来た」と工事が終わった後お客様からお声をかけてもらえる事にすごくやりがいを感じています。

施工した物件の近くをたまたまに通った時に綺麗なままのお家や建物を見ると嬉しく感じ工事をした当時を思い出し励みになります。
私自身生まれ育ったお家が綺麗になり感動した1人です。「家が息を吹き返したみたい」と母がすごく喜んでくれた事を鮮明に覚えてます。
その感動を施工を通じてお客様に届けたいと言う気持ちでお仕事させてもらってます。

・今から住み続けるお家をきれいに長持ちさせたい。
・だいぶ古くなり傷んだのできれいにしたい。
・次の世代に残してあげたい。
等お客様の「想い」に全力で応え地域の皆様と信頼関係を築き末永くお付き合いさせ頂けたらと思います。まずは相談、診断、見積もりと言った無料のお仕事から絆のお仕事、人柄や態度等を見てもらえれば幸いです。

社員一同今の現状に満足せず成長、進化し更に良いサービスを提供出来る様精進して参りますので今後ともよろしくお願いします。

皆様のお越しをお待ちしております!!

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    営業時間 8:30~18:30(年中無休)

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