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施工方法の記事一覧

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2023.11.30 更新

シーリングの乾燥時間はどのくらい必要か紹介します!

DIY愛好者から新築・リフォームを考える家主まで、質の高い工事を求める多くの人々がいます。特に、シーリングの乾燥時間についての正確な情報とその重要性は、工事の品質に直結するため、理解しておくべきです。この記事では、シーリングの乾燥時間に関する誤解を解消し、その重要性と適切な対処法を明示します。 □シーリングとコーキングの違い 1.名称の違い シーリングとコーキングは、基本的に同じものを指し、専門会社やメーカーによって呼び名が異なるだけです。JIS規格では、構造の目地や間隙部に充填し、気密性や防水性を発揮させる材料をシーリング材と呼びます。 一方で、油性コーキングは、鉱物質充填剤と展色材を混ぜて作られたペースト状のシーリング材です。呼び名が異なるだけでなく、それぞれの材料がどのような目的で使用されるのかも異なる場合があります。 2.用途の違い シーリング材は多くの場合、建築物の隙間を埋めるために使用されます。油性コーキングは、かつてはよく使用されていましたが、現在ではほとんど使用されていないといえます。それぞれの材料がどのような目的で使用されるのかを理解することで、適切な選択が可能となります。特に、新築やリフォームを考えている方にとっては、この違いを理解しておくことが非常に重要です。 □シーリングの乾燥時間と重要性についてご紹介! *乾燥時間の変動 シーリングの乾燥時間は、季節によっても変動します。夏場は気温が高いため、2日程度で乾燥することが多いです。 一方で、冬場は乾燥に時間がかかり、場合によっては5日程度必要となることもあります。このような季節による変動を理解することで、計画的な工事が可能となります。 *乾燥時間の重要性 シーリング材には防水機能があり、乾燥しないまま塗装を行うと、その機能が発揮されません。乾燥しないまま塗装を行った場合、塗膜のひび割れや剥離の原因となり、施工不良となってしまいます。特に、硬化不良が多く発生し、これは材料の取り扱いやメーカーの仕様を守らなかった結果です。そのため、シーリング材の選定から施工まで、注意深く行う必要があります。 □まとめ シーリングの乾燥時間は、工事の品質に直接影響を与える重要な要素です。乾燥時間を守らないと、防水機能が発揮されず、施工不良となる可能性が高いです。さらに、シーリングとコーキングの違いを理解することで、各材料の特性と適切な使用方法を把握できます。この知識を持つことで、工事の成功確率が高まるでしょう。 坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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施工方法お役立ち情報

2023.11.07 更新

ALCとは?外壁塗装における塗装手順をご紹介します!

ALC外壁の塗装を検討されている方へ、この記事は特にお勧めです。ALC外壁の塗装手順がわからないという方に、ALC外壁の概要と塗装手順をわかりやすく伝え、安心して塗装を依頼できるようになることを目的としています。ぜひ、最後までご一読していただけると幸いです。 □外壁に使用されるALCとは? ALC外壁の塗装でお悩みの方へ、外壁に使用されるALCの概要を確認していきましょう。 1.ALCの特性とは ALCは「Autoclaved Lightweight aerated Concrete」の略で、軽量気泡圧縮コンクリートとも呼ばれます。この素材は、耐火性、耐久性、断熱性に優れ、重量も通常のコンクリートの約4分の1です。これにより、地震にも強い建材とされています。 2.止水性の問題 ALCは気泡が多いため、止水性がありません。これが、ALCが雨水を吸収し、内部の鉄筋にサビが生じる原因となります。したがって、ALC外壁の塗装は、止水効果をもたらし、ALCの損傷を防ぐために不可欠です。 3.塗装の耐用年数 ALC外壁の塗装に使用される塗料には、アクリル系、ウレタン系、シリコン系、フッ素系があり、それぞれ耐用年数が異なります。塗料の選定には、予算と耐用年数のバランスが重要です。 4.劣化のサイン ALC外壁が劣化しているサインとして、チョーキング、塗膜の膨れ、クラックなどがあります。これらのサインを早期に発見して、適切な対策を講じることが重要です。 □外壁塗装の手順 以下は外壁塗装の手順です。 1.高圧洗浄 外壁に付着したコケや汚れを高圧洗浄機を使用して洗い落とします。洗浄後は、しっかりと乾燥させてから次の工程に進みます。 2.下地補修 外壁にひび割れや膨れがある場合は、下地補修が必要です。下地補修を怠ると、住宅の劣化を早める原因となります。 3.下塗り 下地補修後、下塗りを行い、塗料と下地の密着性を上げます。ここでは、弾性のある下塗り材を使用します。 4.中塗り、上塗り 下塗りが乾燥したら、中塗り、上塗りを行います。これにより、外壁の耐久性が向上し、塗りムラも防げるでしょう。 □まとめ ALC外壁の塗装は、ALCの特性と劣化のサインを理解し、適切な塗料を選定し、正しい手順で行うことが重要です。これにより、ALC外壁の持つポテンシャルを最大限に引き出し、長持ちする住まいを実現できます。当社では、多数の外壁塗装のプロが在籍しておりますので、もし困った際はお問い合わせください。   坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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施工方法外壁・屋根材お役立ち情報

2023.11.03 更新

下塗り・中塗り・上塗りの役割の違いについて!成功するためのポイントもご紹介!

外壁塗装を検討している方にとって、どのような工程があるのか、どうすれば成功させることができるのかは大きな疑問です。この記事では、外壁塗装の各工程とその役割、さらには成功のコツについて詳しく解説します。外壁塗装を考えている方は、ぜひ参考にしてください。 □下塗り、中塗り、上塗りの役割の違い *下塗りの重要性 下塗りは、壁面と上塗り材をしっかりと密着させる役割があります。また、壁面の劣化を補修する作用もあります。どの下塗り材を使用するかは、壁面の状態や上塗り材によって異なるため、専門家と相談が必要です。 *中塗りの重要性 中塗りは、下塗りの色を消し、上塗りの密着を高める役割があります。色ムラや気泡が残る可能性があるため、この工程は欠かせません。 *上塗りの重要性 上塗りは、家の外観を美しく仕上げるだけでなく、外壁を雨風や汚れから守る役割もあります。特別な機能を持つ塗料も存在するので、選択肢は広がります。 □下塗り、中塗り、上塗りの工程を成功させるためには 外壁塗装の下塗り、中塗り、上塗り工程でそれぞれの役割を果たしていました。それぞれの工程で成功させるためには以下のことを行いましょう。 1.見積書を確認 見積書を確認することを怠らないようにしましょう。優良な施工会社であれば、見積書に書かれている工事内容について工程ごとの塗装法、塗料の種類、工事費などを分かりやすく記載してあります。もし、工程ごとの見積もりではなく3つの工程に関して一括の見積書を出してきた施工会社があれば、注意が必要です。 2.工程を確認 下塗り、中塗り、上塗りは最短でも1日1工程です。外壁塗装工事は建物の規模や天候により、工期が延長する可能性がありますが、平均1週間で完了します。工程ごとに確認することで、施工会社がサボっていないか確かめられます。 3.中塗りと上塗りの塗料を変えてもらう 下塗り塗料は他の中塗り・上塗り塗料と成分や色も異なるため、一般の家主でも違いは分かります。ただし、中塗り塗料と上塗り塗料は基本的に同じ塗料を重ね塗りする会社がほとんどのため、工事終了後重ね塗りをしたのか否か判断が出来ません。そこで、中塗り塗料と上塗り塗料の色を変えてもらうことで重ね塗りしたのか判断がつきます。 □まとめ 外壁塗装は、多くの工程と注意点がありますが、それぞれの工程が持つ役割と成功のコツを理解することで、より良い結果を得ることができます。工程の確認や塗料の選択など、細かい点にも注意を払い、理想的な外壁塗装を目指しましょう。   坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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施工方法

2023.10.30 更新

サイディングの塗り替え時期はいつなのか?手順についてご紹介します!

サイディング外壁のお家を所有している方、外壁の補修時期が分からないとお悩みではありませんか。この記事では、サイディングの種類別の補修時期と塗り替え手順について詳しくご紹介します。情報収集中の方は、ぜひ参考にしてください。 □サイディングの種類別の補修時期 窯業系サイディング 窯業系サイディングは、セメントと繊維質を主原料としています。この種類のサイディングはデザインが非常に豊富で、多くの家庭で愛用されています。 ・メンテナンス周期:7~10年 窯業系サイディングの寿命は30~40年とされていますが、それは理想的な状況下での話です。実際には、目地部のシーリング材や表面の塗装が7~10年で劣化することが多いです。特に、シーリング材は雨水の浸透を防ぐ重要な部分なので、定期的な点検とメンテナンスが必須です。 金属系サイディング 金属系サイディングは、アルミニウムや鉄(スチール)を主材料としています。この種類はモダンでシャープなデザインが多く、特に都市部の住宅や商業施設でよく見られます。 ・メンテナンス周期:10~15年 金属系サイディングは、一般的には窯業系よりもメンテナンス周期が長いです。しかし、金属特有のサビの発生には要注意です。 木質系サイディング 木質系サイディングは、天然木や合板を主材料としています。この種類のサイディングは、木の温もりと自然な質感が魅力です。特に、北欧スタイルやカントリースタイルの家によく合います。 ・メンテナンス周期:約10年 木質系サイディングは、湿気を嫌う性質があります。そのため、長期間濡れた状態が続くと、木材が腐食する可能性があります。 樹脂系サイディング 樹脂系サイディングは、塩化ビニル樹脂(いわゆるプラスチック)を主原料としています。この種類は、雨水や塩害に非常に強く、特に海沿いや多雨地域での使用に適しています。 ・メンテナンス周期:10~20年 樹脂系サイディングは紫外線に弱いため、特に日当たりの良い場所では、塗料での紫外線対策が必要です。また、色あせや変色が少ないので、長期間美観を保てます。 以上が、サイディングの種類別の補修時期についての詳細な解説です。それぞれの種類には独自の魅力と注意点がありますので、自分の家に最適なものを選び、適切なメンテナンスを行いましょう。 □サイディングの塗り替えの手順 足場と養生ネットの設置 最初に足場と養生ネットを張ります。 高圧洗浄 次に、高圧洗浄で外壁をきれいにします。 下地処理 コーキング処理と細部の養生を行います。 塗装 下塗りから上塗りまで、数日かけて塗装を行います。 完了と清掃 最後に足場を解体し、清掃を行って完了です。 □まとめ サイディング外壁の補修時期と塗り替え手順について解説しました。種類によってメンテナンス周期が異なるため、自分の家のサイディングの種類を確認し、適切な時期に補修や塗り替えを行いましょう。この記事が皆さんの外壁メンテナンスに役立つことを願っています。   坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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施工方法外壁・屋根材

2023.10.18 更新

一部だけ外壁塗装をお考えの方必見!おすすめしない理由とコストを抑える方法について

外壁塗装を検討されている方々、予算が限られていると感じている方も多いのではないでしょうか。今回は、一部分だけの外壁塗装を検討されている方が全体塗装できるようにコストを抑える方法をご紹介します。ぜひ最後までご一読してみてください。 □一部だけ外壁塗装をおすすめしない理由 1.足場代のコスト 一部だけの外壁塗装でも、足場の仮設が必要です。これには平均で約25万円程度のコストがかかります。全面塗装をすれば一回の足場代だけで済むため、トータルで見ればお得です。 2.仕上がりのムラ 一部だけの塗装では、新しく塗る箇所と色褪せている箇所の色合いを100%揃えることはできません。これにより、仕上がりにムラが生じてしまい、経年劣化や時間の経過により、新しく塗装した部分が浮く可能性があります。 3.外壁全体の劣化 外壁の塗料の耐久性は約10年です。一部だけの塗装では、外壁全体の劣化を抑えることができず、結局は違う箇所も塗装しなければなりません。 4.再塗装の必要性 一部塗装を繰り返すと、結局は同じ箇所にも劣化が生じ、再塗装が必要になります。外壁塗装会社探しや近隣挨拶など様々な労力やコストがかかります。 □外壁塗装のコストを抑えるためには 予算が限られている方は以下の方法を利用してみてはいかがでしょうか。 ・リフォーム専用のローン利用 リフォーム専用のローンを利用することで、大きなお金を一度に用意する必要がありません。金利は発生しますが、塗装を後回しにするコストよりもお得です。塗装会社によっては、おすすめの金融機関を紹介してくれるケースがあるため、一度予算について悩んだ際は相談してみることをおすすめします。 ・地元のプロの会社に依頼 地元のプロの会社に依頼することで、大手ハウスメーカーと比較して費用を節約できる可能性があります。また、段取りも融通が利くため、お得に工事したい方はおすすめです。 ・助成金の活用 市区町村によっては、助成金や補助金が利用できます。お住まいの地域の助成金制度を調べてみましょう。自治体によっては、施工前に申請手続きをしないと助成金がもらえないケースも。ぜひ、着工前に確認しておきましょう。 ・火災保険の利用 自然災害による外壁のダメージには、火災保険が利用できる場合があります。保険会社に確認してみましょう。 □まとめ 外壁塗装は、コストや仕上がりのムラが生じるため、一部部分だけではなく全体塗装がおすすめです。コストを抑える方法を利用し、賢く外壁塗装を行いましょう。当社では、外壁塗装のプロが多数在籍しておりますので、お気軽にご相談ください。   坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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施工方法外壁塗装・屋根塗装のいろはお役立ち情報

2023.09.22 更新

外壁塗装で建物の基礎部分の塗装は必要か?塗装する際の注意点についてご紹介します!

塗装といえば、建物外壁や屋根といった表面的な部分を塗装することがほとんどではないでしょうか。実は、建物の基礎部分と呼ばれる地面と建物の間にあるコンクリート部分の塗装も行えます。建物の基礎部分を塗装する必要性や塗装を行う上での注意点についてご紹介します。 □建物の基礎部分とは?塗装することのメリット 建物の基礎部分は建物自体の重みを支える役割を担っております。そのため建物の基礎部分がないと、地面の揺れのような外壁に加わる力を逃すことができず、建物自体の劣化を早めてしまう可能性も。建物の耐久性は基礎部分が十分に長く保たれるか否かにかかっているのです。 ほとんどの住宅では、基礎部分に使われるのはコンクリートやセメントが一般的です。これらの素材は防水性がなく、むしろ吸水性が高い素材です。防水性がないことで水分を多く含み、ひび割れにつながる可能性も。 建物の基礎部分を塗装することで、防水性の向上に繋がり、カビやコケの発生やひび割れのような劣化を防ぐことができます。 □建物の基礎部分を塗装する際のポイント 建物の基礎部分を塗装する必要性についてご理解いただけましたでしょうか。建物の基礎部分の塗装を行わないと、多くの水分を含み、ひび割れのような劣化につながる可能性も。では、建物の基礎部分を塗装する際の注意点について知っていきましょう。 *クラックがある際は補修を行う クラックを補修してから塗装を行わないと、雨や結露の浸入を許してしまい、早期の塗膜の剥がれに繋がります。地震や強風の影響を受けている箇所もありますので、塗装する前に確かめておきましょう。 *床下の湿気が高い地域では基礎部分の塗装は行わない 敷地が周りの土地と比較して低かったり、湿地や水田が作られている土地だったりする場合、建物の床下は湿気が高い状態であることがほとんどです。このような状態では、塗膜の剥がれが起きやすく、塗装したとしても早期に剥がれてしまいます。 建物基礎部分を塗装する際は、床下の湿気が高いか否か、プロに見てもらうことをおすすめします。 □まとめ 建物の基礎部分はひび割れのような建物自体の劣化を防ぐために塗装を行う必要があります。建物の基礎部分を塗装する際は「クラック部分を補修してから塗装を行う」「床下の湿気の高い場所では塗装を行わない」などを念頭に置いておきましょう。 当社では、一級塗装技能士が多数おりますので、高品質な塗装が行えます。ぜひご相談しに来てください。   坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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施工方法外壁塗装・屋根塗装のいろは

2023.09.18 更新

外壁塗装をお考えの方必見!下塗り、中塗り、上塗りの乾燥時間と短縮させるコツとは

外壁塗装を検討されている方の多くの悩みとして、乾燥時間が挙げられます。外壁の乾燥時間が分からないとなかなか外壁塗装の工事に踏み出せない方も。そこで今回は、外壁塗装の乾燥時間の概要と短縮させるコツについてご紹介します。 □下塗り、中塗り、上塗りの乾燥時間について 外壁塗装において耐久性や美観などの役割を果たすために「下塗り」「中塗り」「上塗り」の塗装を行います。各塗装の役割を最大限に発揮するためには、乾燥時間を設ける必要があります。 *下塗り 下塗りでは、塗料と建物の密着させる大切な工程です。下塗りで使用される塗料には、フィーラ系やシーラー系などさまざまです。使用する塗料によって乾燥時間が変わるため注意しましょう。例えば、フィーラ系塗料の場合は、約6時間必要です。また、シーラー系塗料の場合は、約3時間必要です。 *中塗り 下塗り塗装工程が完了し、十分乾燥させた後、上塗り塗装のムラをなくすために中塗り工程を行います。下塗りや上塗りと比較して粘土が高めな塗料を使用することが多いのが特徴的です。中塗り塗装で使用される塗料の一般的な乾燥時間は、水性塗料の場合は最大4時間、油性塗料の場合は最大24時間を要します。 *上塗り 雨や紫外線などから外壁を守る目的で、中塗りと同様の塗料を使用し、上塗りを行っていきます。塗装する部位の厚みや種類に応じて乾燥時間は異なりますが、一般的に、水性塗料の場合、最大24時間、油性塗料の場合最大48時間程度必要とされます。 □乾燥時間を短縮させる方法 塗装の乾燥を短縮させたいと思う方も多いのではないでしょうか。そこで、乾燥時間を短縮させるコツについてご紹介します。 ・塗装を行うなら春から秋のあいだ塗料の乾燥時間を早めるためには、湿度が低く外気温が高い環境が最適です。そのため、雨が降らず晴れの日が多い春・夏・秋に塗装を行うことで乾燥時間が早まるでしょう。一方で、梅雨や台風の時期は雨の影響で湿度が高くなるので塗装は行わない方が良いでしょう。 ・溶剤塗料を使用雨の時期でも、外壁塗装を行いたい方は、溶剤塗料をおすすめします。溶剤塗料は水性塗料と比較して天候の影響に左右されず、乾燥時間を短くできます。ただし、溶剤塗料は人体に悪影響を与えるリスクがあるため、外壁塗装の会社に依頼しましょう。 □まとめ 今回は、「下塗り」「中塗り」「上塗り」とさまざまな工程の役割と乾燥時間についてご紹介してきました。塗装を行う時期や塗装に使う塗料を考慮することで、乾燥時間を短縮できます。当社では、一級塗装技能士が多数在籍しておりますので、高品質な塗装が行えます。ぜひ、外壁塗装で悩んでいる際はご相談をお待ちしております。   坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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施工方法外壁塗装・屋根塗装のいろはお役立ち情報

2023.09.16 更新

外壁塗装で非常に重要な下地処理であるケレン作業とは?

外壁塗装前の下地処理であるケレン作業。外壁塗装する前に必要な下地処理と言われていますが、多くの方はケレン作業についてどのようなものか認識されていないのではないでしょうか。 そこで今回はケレン作業についてご理解いただけるようにケレン作業の概要についてご紹介します。 □ケレン作業とは ケレン作業とは、塗装前に行う研磨作業のことを指し、外壁塗装における重要な下地処理の一つです。ケレン作業は屋根や階段などの金属部分のサビ・剥がれ古くなった塗料だけでなく、カビやコケまでを対象としています。 ケレン作業を行う理由として下地を整えて塗料の密着度を高められます。外壁塗装前に、外壁にサビや汚れがあると、上から塗装しても上手く密着しません。 そのため、長期間耐久性のある塗料を購入したにもかかわらず、短期間で劣化症状になる場合もあります。余計な出費に繋がるため、必ず塗装前には、ケレン作業を行いましょう。 □さまざまなケレン作業 ケレン作業についてご理解いただけたのではないでしょうか。実はケレン作業には、4種類の作業方法があります。それぞれの作業の種類に応じて使う場面は異なるということを把握しておき、適切な作業を選ぶようにしましょう。 ・1種1種とは、金属片などが含まれる研磨剤を吹き付けて表面を研磨し、腐食やサビ塗膜などを除去していく方法です。主に、一般住宅や橋、船などで使用される作業方法です。 ・2種電動工具を使い、サビの範囲や状態が悪化した際にケレン作業を行います。1種作業と同様に塗膜やカビを完全に除去できます。主に鉄骨建築の外壁で使用されます。 ・3種サビの範囲が狭い場合に電動工具を使いケレン作業を行います。仮に電動工具が行えない狭い箇所であった場合は、サンドペーパーを利用することも。一般住宅の屋根や外壁でよく使用される作業方法です。 ・4種傷や汚れのある古い塗膜のみを除去する作業です。サビや腐食などがない状態の外壁でよく使用されます。サンドペーパーや研磨スポンジなどの手作業で行われることがほとんどです。 □まとめ ケレン作業とは、外壁塗装を行う上で最も重要な作業の一つです。外壁の仕上がりに影響を与えるだけでなく、塗装の耐久性にも関わってきます。そのため、外壁塗装を行う前にケレン作業をすることをおすすめします。 お客様がどの場面で使うかにより、ケレン作業の種類は変わってきますので、本記事を参考に適切なケレン作業を選んでみてはいかがでしょうか。   坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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施工方法お役立ち情報

2023.09.10 更新

外壁塗装で塗れない場所を知っておこう!施工手順も併せてご紹介!

外壁塗装を初めて検討する際に、外壁塗装を行なってもらえる範囲や手順を気にする人は多いのではないでしょうか。今回は外壁塗装が行える範囲と手順についてご紹介します。ぜひ本記事を読み、参考にしてみてください。 □外壁塗装で塗れる場所と塗れない場所 外壁塗装は必ずしも全ての場所を塗装出来るわけではありません。外壁塗装が行える場所と行えない場所があることを認識しましょう。 *塗れる場所 塗装で塗る場所は木部塗装と金属塗装に大別できます。木部塗装とは、破風板や軒天などです。一方、金属塗装では、雨戸や屋根の雨押えなどがあります。 *塗れない場所 一般住宅のほとんどの場所は塗装を行えますが、塗れない場所も一部存在します。例えば、窓サッシのようなアルミ部分です。アルミは塗装を行うことで、独特の光沢が失われて見た目が悪くなってしまいます。 □外壁塗装の流れについて 外壁塗装が行える場所と行えない場所についてご理解いただけたと思います。外壁塗装工事を行うためにどのような流れで工事が進むのかを把握することは非常に大切です。 そこで、外壁塗装工事の簡単な流れをご紹介するので、理解を深めてスムーズな外壁塗装を進めましょう。 1.外壁塗装工事前外壁塗装工事を行うにあたり、周りへの配慮を忘れてはいけません。外壁塗装工事は約7日から10日間を要し、足場の設置で大きな音が発生したり、工事中の異臭があったりと迷惑になることも。特に、両隣、向かい、裏の3軒は予め挨拶をしておきましょう。 2.外壁塗装工事中塗装には下塗り、中塗り、上塗りと3つのステップが存在します。下塗り作業とは、下地と塗料の付着性を高めるために行われる工程です。中塗り、上塗り作業は、外壁を保護する役割を担っています。2回、3回と塗ることで、塗膜の剥がれやすさを軽減します。 3.外壁塗装工事完了後外壁塗装工事が完了した後、塗装に問題がないか業者と一緒に確認作業を行います。色の違いや塗料ムラ、未塗装といった不具合があるかもしれませんので、自分の目で仕上がりを確認しましょう。 □まとめ 基本的に外壁塗装を行える範囲は広いですが、一部分だけ塗装を行うことで見映えが悪くなってしまうこともあるので注意しましょう。外壁塗装工事を行う際は、近隣への配慮を忘れないように事前に挨拶をしたり、塗装工事が完了した後は自分の目で確かめたりしましょう。 当社では、塗装工事に関するプロが多数おられますので、高品質な塗装工事を実現できます。外壁塗装に悩んでる方はぜひお気軽にご相談ください。 坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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2023.09.04 更新

外壁塗装と一緒に行われる付帯部の塗装の必要性についてご紹介します

外壁塗装は必ずしも外壁だけを塗装するわけではございません。付帯部分についても塗装を行うことが大切です。そこで、今回は外壁塗装と一緒に行う付帯部分の塗装における必要性や具体的な塗装場所についてご紹介します。 ぜひ本記事を読み、外壁塗装における付帯部分を塗装する必要性を認識していただけると幸いです。 □外壁塗装と一緒に行われる付帯部の塗装について 外壁塗装工事では、外壁以外の付属部分も塗装を行います。多くの方の中には、付属している部分にまで塗装を行うのか分からない方もいらっしゃるのではないでしょうか。そこで付帯部の塗装の必要性についてご紹介します。 *付帯部分自体の耐久性向上のため 付帯部分を塗装することは、耐久性を向上させます。外壁以外にも付帯部分は紫外線の影響により劣化してしまい、破損することもあります。紫外線の影響を防ぐためには、付帯部分の塗装も欠かさずに行いましょう。 *付帯部分の美観を維持するため 付帯部分の塗装を行わないと、色褪せて美観が損なわれます。外壁のみ綺麗に塗装しても、付帯部分の色褪せが発生していると目立ちます。耐久性だけでなく、見た目を大切にしたい方は付帯部分も塗装を行いましょう。 *コストを抑える 外壁塗装の際に付帯部分も塗装することでメンテナンスコストを削減できます。外壁塗装工事が終わり、もう一度付帯部分だけ工事をするとコストがかかります。そこで、外壁と一緒に付帯部分も合わせて塗装を行うことをおすすめします。 □代表的な付帯部の場所はどこ? では、具体的に付帯部分とはどこを指すのか確かめていきましょう。 ・軒天軒天は軒下から真上に見た時にある天井を指します。主に外壁の劣化を防ぐための役割を担っています。 ・雨樋雨樋は屋根から流れる水を床や下水に誘導するための設備です。雨樋は外から見えることが多いため塗装を行うことで耐久性だけでなく、美観を守る役割を持ちます。 ・雨戸・戸袋雨戸や戸袋は金属でできることがほとんどのため、劣化が進むとサビや汚れの可能性があります。そこで、外壁塗装を行う際に一緒に雨戸や戸袋も塗装してみてはいかがでしょうか。 □まとめ 付帯部分の塗装の必要性についてご理解いただけたのではないでしょうか。外壁と合わせて付帯部分にも塗装を行う必要があります。付帯部分自体の塗装により、耐久性が上がるだけでなく、美観の維持にもつながります。ぜひ、外壁塗装に悩んでいる際には当社までお気軽にお問い合わせしてください。 坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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2023.08.24 更新

外壁塗装は一部だけでも平気?その注意点をご紹介

外壁の中でも一部の汚れや剥がれが気になる場合、一部のみの外壁塗装を検討する方も多いでしょう。しかし、一部のみの外壁塗装には注意点もあります。そこで今回は、一部だけ外壁塗装する際の注意点について解説します。 □一部だけ外壁塗装をする際の注意点とは? 今回紹介したい注意点は3つです。 1 .一面(一部)だけの外壁塗装はトータルコストで見ると割高になる 40坪の住宅全体の外壁塗装の相場が90〜120万円である一方で、一面だけの外壁塗装の相場は30〜40万円です。このように、一部のみの外壁塗装が高額になる理由は、足場代と人件費の2つです。足場の組み立ても工期も、全面の外壁塗装を行う場合と比較してさほど変わらないのです。 2 .新塗装面と旧塗装面で色味がくっきり変わる可能性がある 前回塗料と全く同じものを使用しても、仕上がりには若干の違いが生じます。そこで、できるだけ違和感をなくしたい方は、艶なし塗料を選択すると良いでしょう。他にも、その面に全く別のカラーを選択し、ツートンカラーの外壁に仕上げるのもおすすめです。 3 .一面だけの外壁塗装でも工期は5日~7日かかる 全面の外壁塗装では10~14日程度かかりますが、一面になるとその4分の1になる、ということはありません。一面だけの場合、5~7日程度となります。なぜなら、塗装後には乾燥の期間が必要になるからです。 □一部だけの塗装でもメリットのある事例2選 ここまでご紹介した通り、一面だけの塗装には注意するべきポイントがたくさんあります。しかしそれでも、一面のみの塗装を行うことにメリットがある場合もあるのです。そこでここでは一部の塗装でもメリットのある2つの事例をご紹介します。 *増改築した家 家を増改築した場合、新しい壁と古い壁とが混在することになります。この場合、無理に新しい壁に塗装を行う必要はありません。今回は古い壁のみ塗装し、次回以降の塗装ではすべての面を同時に行えるよう、タイミングを合わせましょう。 *給湯器の交換後など未塗装部分 給湯器やエアコンのホースカバーの交換や取り外しをした際に、これまで塗装できなかった壁面が露出することも多いでしょう。そんな時は、部分塗装をすることをおすすめします。この場合は、足場を組む必要もなく、費用、工期ともに負担は少なく済むことが多いでしょう。 □まとめ 今回は、一部だけ外壁塗装する際の注意点について解説しました。一部のみの塗装には多くの注意点がありますが、増改築した家や給湯器の交換後など未塗装部分の一部塗装ではメリットがあることも多いです。メリットとデメリットを考えて、後悔のない塗装を行いましょう。   坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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2023.08.22 更新

外壁塗装において重要な乾燥時間!その決まり方をご紹介

外壁塗装で最も重要となるのが乾燥。乾燥が不十分だと、様々な不具合が生じます。とはいえ、具体的にどれだけ乾燥が必要なのかよくわからないという方も多いでしょう。そこで今回は、外壁塗装の乾燥時間を決めるポイントと、乾燥が不十分な場合に起こりうる不具合についてご紹介します。 □外壁塗装の乾燥時間を決める要素とは? 外壁の塗装が乾燥するまでの時間には、メーカーが指定してる乾燥時間以外にも、様々な要素が関わってきます。ここでは、乾燥の進む流れと、乾燥時間を決める要素について解説します。 *乾燥の進み方 外壁塗装に使用される塗料は、水性塗料と油性塗料の2種類。それぞれの塗料は塗装することで水や有機溶剤が蒸発し、硬化します。そんな外壁塗装の乾燥は、指触乾燥、半硬化乾燥、硬化乾燥、完全乾燥という4つのステップで進んでいきます。一般的にメーカーが指定している間隔時間は、2つめのステップの、半硬化乾燥であることが多いです。 *乾燥時間を決める要素 各塗料は、そのメーカーにより乾燥時間が定められていますが、塗料以外の環境要因によっても乾燥時間に差が生じます。具体的には以下の要素が、乾燥時間に影響しやすいと言えます。・塗装方法・気温・湿度 □乾燥が不十分な場合に起こりうる不具合をご紹介 外壁の塗装は、時間が経つにつれて劣化していくものです。しかし以下のような不具合が生じた場合、経年劣化ではなく乾燥不良の可能性が高いです。 ・急激に色褪せ、艶がなくなってしまった・想定されている耐用年数の半分程度しか経過していないのに水切れが悪くなった・塗り替えて数年しか経っていないのに外壁が汚れやすくなった・塗膜にひびや剥がれが起こり始めた とはいえ、素人目で何が経年劣化で、何が施行不良なのか判断するのは難しいでしょう。そこで、業者選びの際には、施工後のアフターメンテナンスを実施している業者を選べば安心です。 当社は、防水工事、下地・外壁補修など総合建設業の株式会社です。定期的にお施主さんと連絡を取りアフターメンテナンスも行なっておりますので、不安のない外壁塗装をご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。 □まとめ 今回は、外壁塗装の乾燥時間を決めるポイントと、乾燥が不十分な場合に起こりうる不具合についてご紹介しました。乾燥が不十分だと、急激な色褪せや水切れの悪さ、外壁の汚れやすさ、ヒビや剥がれといった不具合が生じます。外壁塗装では、塗料の乾燥の流れや乾燥時間に影響する因子を理解し、きちんと対応してくれる業者を選択しましょう。   坂出市の外壁塗装は、口コミ評判が高い外壁塗装・屋根塗装専門店 絆、(プロタイムス坂出店)へ

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施工方法外壁・屋根材お役立ち情報

代表からのメッセージ

株式会社絆

代表取締役脇 歩実

施工方法での外壁・屋根塗装をご検討なら、ぜひ株式会社絆にご相談ください!

ホームページを見てくださりありがとうございます。
株式会社絆は「人と人との繋がりを大切にする」をモットーに坂出市、丸亀市、善通寺市等中讃地区を中心に活動している外壁屋根専門のリフォーム会社です。その中でも外壁屋根塗装に特化した会社です。

「絆さんに頼んでよかった」「いい工事が出来た」と工事が終わった後お客様からお声をかけてもらえる事にすごくやりがいを感じています。

施工した物件の近くをたまたまに通った時に綺麗なままのお家や建物を見ると嬉しく感じ工事をした当時を思い出し励みになります。
私自身生まれ育ったお家が綺麗になり感動した1人です。「家が息を吹き返したみたい」と母がすごく喜んでくれた事を鮮明に覚えてます。
その感動を施工を通じてお客様に届けたいと言う気持ちでお仕事させてもらってます。

・今から住み続けるお家をきれいに長持ちさせたい。
・だいぶ古くなり傷んだのできれいにしたい。
・次の世代に残してあげたい。
等お客様の「想い」に全力で応え地域の皆様と信頼関係を築き末永くお付き合いさせ頂けたらと思います。まずは相談、診断、見積もりと言った無料のお仕事から絆のお仕事、人柄や態度等を見てもらえれば幸いです。

社員一同今の現状に満足せず成長、進化し更に良いサービスを提供出来る様精進して参りますので今後ともよろしくお願いします。

皆様のお越しをお待ちしております!!

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    営業時間 9:00~18:30(年中無休)

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